2019-01-23

今思うと、誰が河原エロ本置いていてくれたのか?

毎回新品が置かれているようなレベルでいい本があった。

友達数人で回収して、回し読み、日によってはその場で勃起チンポ見せ合ってオナニー大会もあった。

置かれている場所は、公園トイレの裏、河川敷工事現場フェンスの裏など。

雨の日がくればもちろんナメクジが這ってて使い物にならないこともあったけれど、それでも良い状態の本が置かれている事が多かった。

あのとき私たちエロ本をくださったのは誰なのか?

未だに感謝してもしきれない。

私もエロ本を置く側になろうと思ったが、学生時代にはなかなか金もなく、大人になれば不法投棄で捕まりたくなく、それは叶わなくなってしまった。

私たちを育ててくれたエロ本置きの人はいったい何者だったのだろうか?

そして今もまだ活躍しているのだろうか?

記事への反応(ブックマークコメント)

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん