2015-06-20

関西人の笑いに厳しいアピールのウザさは異常

関西人だけど、関西人が非関西地域に出た時の「自分関西人から笑いには厳しいで〜」アピールがウザくてたまらない。

「笑いに厳しいで〜」アピールするやつらに限って、関西圏では元からたいして面白くもないくせに、非関西地域に出るやいなや関西人アイデンティティーを前面に押し出し調子乗りだす。

誰かが会話の中でボケたりしても「おもんな。そんなんじゃ笑わへんで〜」的な感じでスルーする。もしも誰かがスベろうもんなら徹底的に叩いて、「関西やったら死んでるで」感出してくる。自分は一つもボケツッコミも滑らない話もせず、「関西人を笑わせてみろよ」的な感じでただひたすら批評家ぶる。うざすぎる。お前の方がおもんないわ。

関西人なら誰かがボケたら突っ込むかボケを被せろよ。誰かがスベったなら率先してフォローして場を保つ努力をすべき。「笑いに厳しい」≠「笑いの技術がある」ということを自覚しろ。お前らがそんなアピールしても一切おもしろくならない。自分はおもんないくせに無駄関西アイデンティティーを前面に押し出して、関西人というだけで上から目線からウザがられる。お前らのせいで歪んだ関西像を持たれて関西の好感度が下がるから一生関西から出るな!

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