2023-05-15

毒親といるとノーを言えなくなる人がいるのは理解できるが、「ノーしか言えなくなる」ことはないのだろうか

例えば毒親が、見合いするか?といったとき、「イエス」と答えてみるとバツイチじいさんの情報を流してくる

まあ構わんと思い、見合い希望→それっきり話が立ち消える

料理作ってあげる→アレルギー物質たっぷり

洋服買ってあげる→10万円のコート1着(増田はそれに合う服など持ち合わせていない)

マンション買ってあげる→線路際の半地下の部屋で電車車輪が目の前を通る

業者紹介してあげる→詐欺業者

  

要は人をいたぶりたいのだから危険すぎて「ノーしか言えない」ということになる

そうすると、「アナタハイツモ ヒトノキモチヲ フミニジル」ミサイルが飛んでくるが、それは躱すしかない

子どもだったころは当然のように暴力言葉暴力を振るわれたが、大きくなるといたぶる方法を変えるらしい

おぞましさで、恐怖を感じる余裕がないほどだ

  

ただ、それは通常の日本人だと言われれば、そうとも言えるし、益田がいる業界では特にそうかもしれない

「期待させたうえ、期待外れにする」つまり益田は、タダの人にも業者にも、何も期待はできない、ということを知っただけである

 

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん