結界師とるろ剣と烈火の炎となんかそういうやつのごった煮。上澄みの煮こごり。
登場人物の背景描写浅すぎ。結局炭治郎は普通の人だけど桁外れな努力で強くなったことにしたかったの?元々の才能があったの?禰󠄀豆子が鬼化に強かった理由は?生まれつき?心の強さ?炭治郎の最初の方の鬼への優しさどこいった?鬼にも悲しい背景が…みたいなのは途中で飽きたん?
柱のネーミングのバラバラ具合なに?なんで水とか霧とか岩とかと恋とか蛇とかが並ぶの?思いつかなかったの?
年末年始に一気買いしていつおもしろくなるのかな、いつ泣けるのかな、と思って読み進めたけど結局最後までふーんで終わった。時間もお金ももったいないことした。
その歴史に残る大ヒット漫画の良いところを抽出して濃縮したみたいな喩えはむしろ褒めてないか?
呼吸法でパワーアップして、夜しか活動できない怪物と戦うなんて、ジョジョと似てるって最初に言ったやつのほうがセンスあった。 それでも叩かれたが。 過去の作品挙げて「結局○○...
いや、作者がジョジョに影響を受けてるのは既知だし…
だからそれが明かされる前に指摘したやつはセンスあるっつってんだよ
わりと連載当初から明かされてたぞ
受ける漫画を描くテクニックが確立したんだろな。ゴースト騒動の新垣さんも「これくらいの名曲なら音大生ならだれでも書ける」って言ってた。コロナという特殊な状況のせいでそう...
流石に面白さで鬼滅を語るのはセンスがない あれの凄さは老若男女全員に受け入れられる価値観を打ち出したこと 音楽のPOPジャンルと同じで広く刺さるものほど内容は薄くなる
老若男女全員に受け入れられる価値観 くわしく
シンプルに言うなら家族(人類)愛と実力主義
増田じゃ受け入れられないわけだ
アニメ化前は「俺は好きだけど世間では受けないだろうな」の典型みたいな扱いだったけどな
だからみんながなんとなく好きだなーの典型例やねん 今までなかったからウケないと思われてた
タイミングといい感想といい典型的なラガード層って感じだな〜