2020-04-04

夜道を歩いていたら巡回パトカー警官に止められた。

何?って聞くと

「いや、頭につけてるそれが気になったんで…」と。

いやヘッドランプだよ。どこからどう見てもヘッドランプだろ。ほれ明るいだろほれほれオンオフオンオフ

「いや、ふつう懐中電灯とかですので...」

かいみふめいな事を言ってさっぱり解放してくれないので

いやヘッドランプが珍しいか?近くでなんかあったの?これつけた奴がなんかしたとか?

と聞くと「イヤイヤイヤイヤ!」何でそこの否定力点を置くのか。

住所とかお決まり質問にウダウダ答えてからお開きにはなったが。

「じゃあ結構です。びっくりさせてすいませんねー」

それ軽イキリか?びっくりしたそぶりあったか

まあなんでもいいけど。意図がわからない。

警官ってたいがいアホの子みたいなピンボケ喋りなんだよな。

普段からよく興奮したやつ相手にしてると、てきとうにスカす喋りが身についちゃうのかな。それとも巡邏してるようなやつはリアルにおべんきょうが苦手なのかな。

なんか増田トラバに似てるんだよな。そこじゃねえよ感が

  • 警官「(両手が空いてるな。夜に両手を空けてまでしたいことってなんだろ。聞いて見よう)ちょっとお時間いいですか?」

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