2011-03-18

http://anond.hatelabo.jp/20110318225751

電力需要の増大は80年代からは主に民生用途によるもので、90年代末にはついに民生用途の電力需要産業用途を上回った。コスト面の要請から多いに節電技術を伸ばしてきた産業用とは対照的だ。民生用途についても「節電へのインセンティブ」を検討するいい機会なのではなかろうか。

民生用途増加の理由の調査結果ってないのかな.

民生品の消費電力って,25年前と比べたら30%くらい減っていそうだが

仮に減っているとしたら25年前とは異なる用途の電力消費が増えたということか.

思いつくのは,

ぐらいか

民生品全般の消費電力低減+各家庭に太陽パネルで,原発分の30%って補えないのかな.

太陽光が原発に代わるのが現実的ではなくても,(省エネの)消費量減と(太陽光の)生産量増で原発を補えないか

記事への反応 -
  • http://anond.hatelabo.jp/20110318233050

    補えない。 不安なのはわかるが根拠のない希望を人に問いかけるのはただの駄文だし 誰も得しないから今すぐやめなさい。

  • http://anond.hatelabo.jp/20110318233050

    電力会社なんかは調査してるけど、かっちりしたデータにはならないみたいね。(家庭用までは分かるけど、その先を立ち入って調べられない) ちょっと古いけど、一応 http://www.rist.or.jp...

  • http://anond.hatelabo.jp/20110318233050

    80年代を知ってるおっさんとしては、やってやれないことは無いと思います。 ただし技術革新とかに期待するのは厳しいだでしょう。家庭用で大きいのは冷暖房なんかの電熱系器具の消...

  • http://anond.hatelabo.jp/20110318233050

    民生品全般の消費電力低減+各家庭に太陽光パネルで,原発分の30%って補えないのかな. 日本全国の原子力発電所が年間何キロワット発電してるのか把握した上で言ってんの?

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