2022-05-06

最近海外からの影響で、日本でも中絶の是非について軽く論争になっているようだ。

しかし、そもそも出産とは身体に甚大な負荷を強いる行為なのだ

それを、片方の性、すなわち女性にばかり強制するという点において、中絶反対派も容認派も正解ではない。

したがって真の正解は、人工子宮開発しかあり得ない。

女性身体自由を得るためには、中絶容認するだけでは全く足りない。

それに例えば、女性出産によって社会参加を阻害される。

これを少子化させず解決するためには、やはり人工子宮必要不可欠だ。

女性の権利向上のためにも科学技術進歩に期待したい。

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