2020-10-30

女性AED問題本質警察司法への不信

女性を助けたのに婦女暴行で捕まる、訴えられる、そういう不条理な目に遭ってしまうのではないかという警察司法への不信が女性AED問題本質だ。

警察から見たら、婦女暴行現行犯とあまり見分けがつかないから、点数稼ぎが必要警察官にとってAED現場は格好のエサ場だ。特に年度末は危険痴漢冤罪が減らないのと同じだと思えば良いだろう。

twitter大井町駅女性AEDで助けたのに警察から詰問されたという告発を今朝見た。これがまかり通るようでは AED男性専用になるだろう。

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