2018-09-20

anond:20180919202209

まずはハマチ寒ブリ)、真鯛寿司屋レベルを確かめる。

「あぁここはダメだ」と思えば、甘えびサーモンだけ追加してお会計

「お、まあまあいける」と思えばカンパチネギトロアジえんがわ、(場合によっては赤貝ホタテつぶ貝サーモンなど)と自分だけのルーティンを繰り返す。

「ん、ここはいける」と思えば小肌、ウニ、白魚を頂く(これらは劣悪品と上物で天と地ほど差があるからだ)あとは上と同じ通りのルーティンを楽しむのだ。

最後に締めは中トロ、太っ腹な気分でないと頼まないが中トロは外さない。

トロほどしつこくなく、絶妙マグロの旨味と脂の濃厚さが優しく喉を撫でていく。

こうして寿司屋で過ごす至福の時間がひそかな楽しみだ。

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