2018-07-17

anond:20180717121221

1980年にサンフランシスコ行政機関に出頭し所有権申し立てを行ったところ、正式にこの申し立て受理されました。

これを受けて同氏は、念のため月の権利宣言書を作成国連アメリカ合衆国政府、旧ソビエト連邦にこれを提出。

この宣言書に対しての異議申し立て等が無かった為、LunarEmbassy.LLCルナ・エンバシー社:ネバダ州)を設立

月の土地販売し、権利書を発行するという「地球圏外の不動産業」を開始しました。

http://www.lunarembassy.jp/shop/about

手続き上の問題は無さそう。

https://www.lunarembassy.jp/shop/detail/001

2700円ならお試しで買っても良い

記事への反応 -
  • 「月の土地」はなぜ売れるのか? 架空の土地で売上11億の謎 https://news.nifty.com/article/magazine/12126-057917/ 月の土地のやりとりはこち亀にあったのを思い出しました。 簡単なクイズを解いて...

    • 1980年にサンフランシスコの行政機関に出頭し所有権の申し立てを行ったところ、正式にこの申し立ては受理されました。 これを受けて同氏は、念のため月の権利宣言書を作成、...

      • ええ?そうなんですか。不思議ですね。

        • アメリカとしては、民間への所有を認めることで、民間資本による宇宙進出を活発化させる狙いがありそう。

    • 国内だって沖縄がそうじゃん 畑を作って町があって家もあったのに いつの間にか日本軍に乗っ取られて日本軍が負けたら米軍基地になってる そして元居た住人が後からきて文句を言っ...

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