2018-06-21

anond:20180621220515

受け手側の感情が乗ってこない媒体は好きのなれん

からもし万が一実在猟奇殺人被害者がそう言う気持ちであったとしても、それを証明できないから無理苦手

AVなどの実在人物受け手なのも無理

何故なら現実にはモノローグがなく、その人物が本当にそれを思っているか絶対証明できないか

あくま受け手側が心の底から望んでいるケースが好きなのでそれがモノローグという手段証明できる創作物と、この俺自身受け手になるケースしか無理

なお信頼のおけない語り手問題は、読者への挑戦状という概念と本格はセット派閥なので考慮

記事への反応 -
  • 女性(ないし男性)を調教する類のスケベブックで 「今日が最後の排便だから、うんこ出来る喜びを噛み締めろよ」 ってやつすきすきなんだ

    • ええそれ怖いわ 殺されるの

      • どこかで殺されたい願望があるのかもしれん 不可逆な調教のフィクションを読むのが好きなんだ

        • 現実に起きた猟奇事件とかは?

          • 受け手側の感情が乗ってこない媒体は好きのなれん だからもし万が一実在の猟奇殺人の被害者がそう言う気持ちであったとしても、それを証明できないから無理苦手 AVなどの実在の人物...

            • 受け手が望んでるってのが必須条件なんかな やる側はただのクズでも実はこっちの尊厳を尊重してるでもいいの?

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