2016-11-30

http://anond.hatelabo.jp/20161130191959

増田読み終えた。

とにかく理解が雑で頭も悪いので読み終えるのに相当気力がいる。

読み物としてはゲロ以下。

要約すると頭の悪い増田自分バカさ加減を垂れ流す

からも求められていない駄文

そこに大した主義主張とかはないといっていい。

誤解か妄想かよくわからないものしか書かれていないがそれしか書かれてないのでそこがこの作品の売りと言っていいだろう。

取り立てて感動する要素はない。

ぱっと見そこにうまい演出悲壮感もあるわけでなく淡々と進み

何か後に残るものもない。

しろ何か腑に落ちない印象。

増田がどういう意図で何を書こうと自由だが

このような無理解のままのスタンスが万人受けできるだろうか?

書評としては危うすぎないだろうか?

記事への反応 -
  • 原作読み終えた。 とにかく絵が雑で表現も荒いので読み終えるのに相当気力がいる。 画力としてはプロレベル以下。 要約すると広島出身の作者が母の故郷でもある呉を舞台に当時の時...

    • 増田読み終えた。 とにかく理解が雑で頭も悪いので読み終えるのに相当気力がいる。 読み物としてはゲロ以下。 要約すると頭の悪い増田が自分のバカさ加減を垂れ流す 誰からも求め...

    • 映画は見た? 片方にだけ金払うならどっちがおすすめ?

    • あるタイプの編集(たとえば重版出来の安井さん)から見たらプロ以下の画力であり、プロのマンガ家から見たらちょっと特別な画力。只者じゃない。 でもだから、こんなに広く売れてる...

      • 漫画の評価って単純に画力で決まらないところはあるよね 西原理恵子、福本伸行、三田紀房なんてひどい画力だけど、漫画への評価は高い。 西原理恵子の『ぼくんち』もいしかわじゅん...

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