2016-05-20

http://anond.hatelabo.jp/20160506231736

kenokabeさんは故意無意識か、自分の有利なように論文曲解していますが、

「面倒なんで全部訳しませんが」と言ってる部分に、氏には都合の悪い真実が書かれていますね。

>Conventional imperative programming captures these dynamic values only indirectly, through state and mutations.

伝統的な命令プログラミングは、これらの動的な値を状態と変化を通じて間接的にしか捉えていません」

まさにtimeengineプログラムに頻出するフィールドtが「状態」、tへの破壊的代入が「変化」ですね。

  • http://anond.hatelabo.jp/20160520061815

    nonstarter氏のエントリについても、kenokabe氏は >>(イベントのシグナルから状態のシグナルを構成する際に状態遷移をそうした関数で表現する必要が出てくるので) >???????...

  • http://anond.hatelabo.jp/20160520061815

    TImeEngineは命令型でも破壊的代入でもない http://kenokabe-techwriting.blogspot.jp/2016/05/timeengine.html で まさにtimeengineプログラムに頻出するフィールドtが「状態」、tへの破壊的代入が「変化」で...

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