2015-09-14

ティって言葉エロくない?

僕は気づいてしまった。「ティ」という言葉に秘められたエロさに。「パンティ」という言葉エロくしているのは間違いなく「ティ」であり、これが「パンツ」だと全然エロくない。

パンツ食い込んじゃった」

•••

いや、エロくないコトもないが、それは僕の例文のチョイスが悪かっただけである

しかし次の例文を見て欲しい。

パンティ食い込んじゃった」

どうであろう。字面にすると分かりづらいが、ぜひ声に出して呼んで欲しい。その時は周りに人がいないのを十分確認することをお勧めする。

パンツの時には感じなかった妖艶な響きをパンティから感じていただけただろうか。

もう、パンティの方には最後

パンティ食い込んじゃった♡」

勝手ハートをつけたくなってしまう。

パンティ食い込んじゃったの♡」

なんて言われた日には

「そのパンティ、わたくしめがなおしてさしあげます!!」

なんてついついイッてしまいそうだ。

他にもある。

「T(ティ)バック)」

どうだろう。

今日T(ティ)バックなんだ」

なんて言われた日には

「そのバックをわたくしめに拝ませて下さい!!」

なんてオイナリ...違ったお祈りしてしまいそうだ。

しかすると、他の言葉に「ティ」をつけてみても、その妖艶な響きの恩恵を受けられるかもしれない。

例えば人の名前のあとにつけてみるのはどうだろう。

早速試してみたいと思うが、色々問題を起こしたくないので、ここは伏せ字にさせて頂く。

「ミ◯ティ」


•••

駄目だ。

これは駄目だ。大問題だ。

「ティ」の魔力にとらわれ過ぎている。

「お互い束縛する関係は望まない」

結婚という約束事に興味ない」

なんて言いながら子供出産しちゃいそうだ。

まずいぞ。

もっともっと「ティ」の魅力をお届けしたかったが、誰かに何かを言われそうだ。

そうなる前に自ら身を引いておこうと思う。

ではまた。

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