2015-09-03

表現の乱用が許せない。

近年の日本では自身の店名に「ナポリの膣」なるネーミングをする飲食店があり、堂々とスポンサーになったりチラシ配りをすることが何の抗議もなく人々に許容されている。

さらに驚いたことに、我々の身近な存在であるコンビニでは「膣出しとろけそうなプリン」なるとてつもなく猥雑な表現プリンの味を表現している商品であるではないか。

プリンの味を性的快楽に結びつけて表現するとは…確かに目を引く商品名だし、前衛的だといえばそれまでだが、これも表現の自由の名の下に許されていいのだろうか?

このような性表現さら蔓延国民違和感くそれを受け入れるようであれば、この国の未来は決して明るいとは言えないだろう。

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