「反社がいない日本を作りたければ日本から子供に愛情を持たない親をなくせ」ではないがこの論理は真理だと思う。
就職氷河期のような社会の不良債権の発生を抑止させるのは武器でも金でも友人でもなく国民に寄り添う政治。国民に寄り添わない政治家や官僚が無くならない限り就職氷河期世代は生まれ続ける。救えないならせめて抜け出せる機会を示す社会を作れ。
久々のインフレに日本中の人間がキレているが、そんな人々を誰が生み出したのか分かってるのか?長すぎたデフレを早く収束させていたら、ここまでキレることはなかったよ。彼ら彼女らを新たな無敵の人にさせないためにも、日本は国民に寄り添う政治を目指すべきだ。