僕(いい歳だし妻子も居て)は風俗店では緊張して挙動不審なので、童貞と思われるくらいだ。もしくは初風俗か。
「おっぱい触ってもいいですか?」って聞こうと思ってると「おっぱい触ってもいいんですよ」と言われる。
その女の子が気に入ったので、50分のコースからさらに50分延長した。延長50分の最初は雑談だ。二人は通常の50分のときに、エロいことは経験済みだ。
女の子は体操座り。そのうち片脚が横に倒れてきて立て膝の半胡座。僕はちらちら股間を盗み見、しなくてもいいんだそうゆうお店だから!
「最近の悩みは?」「男運が無い」と一点を見つめながら。
「自分でしたりするの?」「もちろん、ふつうに」「じゃあいま、私オナニーするから、それをおかずにとか?オナニーの見せ合いっこ!」
女の子は「女の子もオナニーしてるんだよ」と僕に教えてくれた。
女の子は膝を立て仰向けになった。最初「ハ」の字だった脚が、開いて『逆ハの字」になってきて、僕はそっと押し戻しても、またばかーと開くから、女の子警戒心も羞恥心も無く無防備フルちんだー。と可愛い顔の女の子がそこに居た。