2019-11-21

嫌味や皮肉しか言えない

つのまにかネガティブ言葉しか使えなくなってしまった。

何かを悪く言うことばはすらすら出てくるのに何かを褒めようとすると言葉につまってしまう。

そんな調子から、いざ脳に無理させて○○を褒めようとすると「△△と違って□□だから○○のがいいよ」「○○しないなんて人生損してる」「○○しないやつなんて人間じゃない」みたいな他を下げたり否定することで肯定の意を強めたりする表現しか出てこない。

もっと脳に無理させて「良いよ」「すごい」「綺麗」とか単純だけど一応プラス意味を持っている単語をひねり出しても、中身が詰まっていないような感じがするし○○の魅力を伝えきれていないと思ってモヤモヤしてしまう。

ポジティブな語彙や言い回しってどうやったら増えますか?

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