2019-08-14

2020東京五輪の天候操作による暑さ対策

1年を切った来年東京五輪で暑さ対策をどうするかという話では未だにお粗末な対策しか存在しないのだが、実際に来年はどうするつもりなのだろうか。このままでは死人が出るレベルだがそれでもいいのだろうか。

気温を下げる上で最も有効なのは天気を操作することではないかと思っている(前回も行っていたらしいし)。これは公表できないだけで実際には計画されていると信じたいが、実際はどうなのだろう。

自分ランナーだが、直射日光が当たるか当たらないかではコンディションに雲泥の差が出る。

開会式閉会式だけ快晴で他は薄曇りから小雨というだけでも競技中の気温上昇抑制に大いに寄与するのではないかと思う。

からでも遅くはないのでもし計画されていないのであれば競技中の天候操作を行うべきであると思う。

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん