2018-12-31

ここ数日、2,000円以上する大人数向けの寿司フライドチキンの詰め合わせバケツ惣菜コーナーに並んで

半額シールを貼られたまま閉店を迎えている。

帰省客を狙った展開であろうが、普通実家へ帰れば、親の手作り料理が待っているのではないだろうか。

これぞ、田舎スーパーの見栄である

廃棄処分にするぐらいなら、一旦下げて小分けしたほうがよい。

夜間にやってくる、年末年始関係なく働く訪問介護のオバちゃん警備員のオッさんが、いくら半額とはいえ4、5人前の寿司を買えるわけがないのだ。

もしくは、紅白が始まる前に半額シールを貼ればいいのに...

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