2013-12-30

成果が無い捜査を13年続けた税金泥棒

青木樹哉捜査課長は「全力で捜査し、

必ず犯人検挙する」と話した。

捜査本部は現在約40人態勢。

現場周辺に住む人からの聞き込みなどを続けている。

http://jp.reuters.com/article/kyodoNationalNews/idJP2013123001001526

捜査1課の40人の捜査官の年収が平均800万円だとすると

800万円×40人×13年=41億6千万

警察は 税金生活してなんの成果もないまま

少なく見積もっても41億6千万円を使い切った

 

捜査を続けてほしいと願う被害者は気持ちはわかる

しか国民負担できるお金には限度があるし

被害者のために使える税金にも限度がある

 

あえてはっきり言う

成果があがらない捜査は打ち切れ

そして刑法を改正し 殺人罪時効廃止を取り消し

ムダな捜査費用再犯の可能性のある受刑者

社会復帰のために使うべきだと思う

 

税金のムダを容認する余裕は国民にはない

  • 捜査官が一日中同じ事件の捜査ばかりしてるとは限らないから実際の負担はもっと少ないはず それにちゃんと捜査しませんとなったら抑止効果が薄れるのでは?

  • 文句があるなら日本から出てけよ反日野郎 税金泥棒がいない理想の国へどうぞご自由に移住してください 日本はあなたを必要としていません

    • anond:20131230170529 犯人検挙の見込みが低い捜査は短期間で打ち切る。時効を1週間くらいにすれば、捜査員を大幅に原因できるぞ。もちろん、時間外勤務は禁止な。 刑法を無慈悲に改正し...

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