2018-02-15

anond:20180215191211

昔読んだ本だかエッセイだかの中での記述なので具体的な年収とかまでは断言出来ないけど

その中で語られていた「金持ち」は「そもそもまれた時点で金持ち」みたいなレベルの人の事を指してたよ。

生れた家が事業複数回している様な資産家だったりとか。そういう「家」の「旦那」みたいな感じ。

詳しくは無いけど、どうやら昭和初期くらいまではそう言う家の「旦那衆」が高級店を支えていたっぽい感じ。

高度経済成長からバブルを経る中で、そういう店の客層も結構シャッフルされたのかもね。

老舗高級店の大将かに、そういう客筋の変遷とかじっくり聞いてみたいかも。

(絶対言わないのがエチケットなんだろうけど)

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