2021-01-01

から逃げたい人への引っ越しアドバイス

賃貸保証会社活用引っ越したら分籍と閲覧制限・なるべく便利な都会へ」

https://togetter.com/li/1645041

より実践的なアドバイスをするとやな,実際に住んでる場所を正直に役所に届け出るのはやめとき

物理的に所在不明なヒトを探すときはどうしたって書類頼りだ。

書類に答えが載っているという状態が一番ヤバい

そして,ストーカーとか毒親というものの執念は住民票戸籍を見れませんという程度のハードルだけで防ぐのは厳しい。

今までに契約した電気電話水道銀行クレカ等々をとっかかりにして,親族であることを盾に情報を聞き出し,断片的な情報をつないで正解にたどり着くことがある。

これも,これら各社が持ってる書類に答えが載っていることが原因だ。

そこでこうする。

1.A住所への転居届を役所に出して住民票に載せたうえで閲覧制限かける。

2.郵便局に,実際に住んでいるB住所への転送届を出す。

  郵便局転送情報というものはかなり強固で,ほぼ開示されない。

3.上記契約可能な限り解約して別会社契約しなおす。住所はAということにしておく。

  旧会社に住所変更を届け出ると漏洩可能性があり,BはもちろんAすらも教えない方がいい。  

役所等々からなんか言われたら,Aに住むはずが家賃とか気に入らなくててBにしましたーとか言って流せばええ。

もし親からAあての手紙がBに届いたらヒエッと思うべき。Aまでは辿り着いた証拠なのだから次の手を打て。

  • 住民基本台帳法違反で過料5万円

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