2015-04-19

コミュ障と言いつつ友達が出来る奴

コミュ障だと自称していたTwitterフォロワーが都会に進学してあっさり友達が出来ていた。

そういう人って多分人間が好きなんだろうな。友達になれそうな人が現れたら心を開いて打ち解けられるのだろう。

一方自分友達が全く出来ない。多分人間が嫌いなのだろう。

友達が欲しいと思いつつも心の何処かでは人間が嫌いだから人付き合いが面倒だと思ってしまうのかと。

友達になれそうな人は何人か現れた。しかしそのチャンスを活かせなかった。

このまま自分は一生友達が出来ないと思うととてもツラい。


[追記]

はてブでのコメントありがとうございます。どれもぐうの音も出ないくらいの正論事実です。

人間が嫌いというよりは人間に興味がないのでしょう。それなのに友達が欲しいと思ってしまうのはとてもめんどくさい。


自分に興味を持ってくれて話しかけてくれた人は何人かいましたがうまくいかなかったです。

友達を作る努力をしなかった」のは事実です。そもそも「何をしたらいいのかわからない」のです。

それがわからなくて人間関係を維持することを放棄して疎遠になってしまます

「相手を粗末に扱ってる」のも事実でしょう。

一緒に話をしててもどんなことを話せばいいのか考えるのが精一杯で相手が話したいこと、相手の気持ちを考えることが出来ないです。

どうしても自分のことばかり話してしまます。相手が嫌気が差すのは当たり前です。

それがわかってるのにどうしてもうまくいかない・・・

普通の人なら努力しなくても友達が出来るのにコミュ障努力しないと友達が出来ないのはとてもツラい。

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