2021-08-03

anond:20210803192705

言いたいことは分からんでもないが、割合を足すというのは一定仮定を置かないと奇妙な話だ。

足したりしたいなら(通常の整数実数を含む)ベクトル記述するべき。つまりプラスマイナスかの符号生産性問題記述するべきだろう。

そういう細かいけど基本的なことをいちいち雑に雰囲気でやる奴が多いかコミュニケーションコストが積み上がって生産性が上がらないのがあると思う。

記事への反応 -
  • 仕事のできる人→120%の仕事をする。 仕事のできない人→60%の仕事をする。 足しで2で割るから生産性なんて上がりっこない。 こういうのを日本中でやってるんじゃない。

    • 言いたいことは分からんでもないが、割合を足すというのは一定の仮定を置かないと奇妙な話だ。 足したりしたいなら(通常の整数や実数を含む)ベクトルで記述するべき。つまりプラ...

    • クリエイティブ系とか一部の職種を除けば、仕事のできる人は120%の仕事なんかしないよ。 正確に早く90〜95%くらいの仕事をしていくのが一般的な仕事できる人。

      • そう?俺はそんなの見たことない。 自分は正確に95%の仕事をやっていると思い込んでいる60%の人はたくさん知ってるけど。

        • 基本的に仕事は完成に近づけば近づくほど精度を上げるための費用対効果が悪くなってく。 なのに100%を越えて効率悪くリソースを注ぎ続けるバカが仕事できるわけねーだろ。

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