2019-05-30

急募

男が男に襲われて殺されかけた、死ぬかと思った話を教えて。当事者話でもいいし、事件でもいい。ただし日本国内に限る。

追記1

ざっくりし過ぎたすまん。以下の条件を加える。

教科書に載っていないもの(伊藤博文サリン教科書に載るレベルなのでノーカン)

集団vs集団は除く(指摘ありがとう)

加害者が明確な殺意を持って実行された事件でなくても、被害者が「死ぬかと思った」であればカウントする 例:空き巣目的で家に入られたが、犯人対峙して死ぬかと思ったOK

  • anond:20190530103833

    伊藤博文「聴きたい?(にやにや)」 原敬「東京のど真ん中で襲われたやで…」

  • anond:20190530103833

    五・一五事件(ご・いちごじけん[1])は、1932年(昭和7年)5月15日に日本で起きた反乱事件。武装した海軍の青年将校たちが総理大臣官邸に乱入し、内閣総理大臣犬養毅を殺害した。

  • anond:20190530103833

    アントニオ猪木 新宿伊勢丹前襲撃事件 アレは驚いた

  • anond:20190530103833

    つい先日の通り魔(被害者死んだ)とか、上級国民のプリウス暴走(男性の方は轢かれたけど死んではない)とか、そういうのはノーカン?

  • anond:20190530103833

    全然集まらんー。連日、女が男に殺される事件はあるのに。事件扱いになってない当事者の体験談でもいいんやけど、ないかな?

記事への反応(ブックマークコメント)

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