2019-01-01

クラシック音楽

クラシック音楽というのは凄いものだ。

ふつう能力がある人というのは、くだらないことをする。

紅白とか見ているとよくわかるけど、彼らの音楽はくだらない。

ジャンプを読めばわかるけど、彼らの漫画はくだらない。

能力を持つ人は、たいていくだらない。

素晴らしさと能力普通反比例する。

それでもベートーヴェンモーツァルトのように、

能力を幼少期に強いられて獲得した場合は、その両立が可能になるような気がする。

もちろんクラシック音楽の中にもくだらないもののほうが多い。

それでも、著名な作曲家の半分は素晴らしい。

半分素晴らしいというのはすさまじいことだ。

ほかのあらゆるジャンルでは0%~1%程度しか素晴らしいもの存在しないのだから

クラシック音楽のなかでも、マーラードビュッシーを聞くと、

能力が高い者のくだらなさがよくわかる。おすすめ

記事への反応(ブックマークコメント)

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん