2015-12-05

どんなに理屈をつけたところで不快もの不快

優秀ではあるがコミュ障で多少アスペも入ってそうな同僚。

理解しようとしてきたし、それなりに理解もしつつあると思う。

が、しかし。不快もの不快だ。

自分の想定と少しでも違うやり方をすると、あからさまに罵倒ニュアンス物言いをする。

自分のやり方こそが唯一最善で、それ以外はすべて理解できない・馬鹿の行動だと言わんばかりの言い方で。

他の考えを一切受け入れようともしない。

「は?なんでこんなことしたの?**の意味分かってます?」

…。

彼は、人とはかなり違うタイプなのだ。脳の作りが違うのだ。

柔らかいコミュニケーションが不得意な代わりに、正確なコンピューターのような頭脳もつタイプなのだ

コミュニケーションが下手だからといって、否定すべきものではない……

だけど。

不快ものは、不快だ。

もうこれ以上関わりたくない。

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