2022-05-02

レジ袋の有料化レジ店員という事実上人間機械について

何が言いたいのか

レジ袋を常に欲しい俺は店員とのコミュニケーションコストのせいで高ストレスな状況になっている。

問題点1:聞き方

レジ袋はよろしかったですか?or大丈夫ですか?と聞くのを直ちにやめろ。

どのような返答を求められているのか不明しか一言で明瞭に返答できない。

レジ袋は必要ですか?」のように、「はい」「いいえ」で答えられるように聞け。

例:あるコンビニ

店員レジ袋はよろしかったですか?」

俺「いります

店員「??」

俺「いります!!」

店員「あ、『いります』、はい

耳ついてんのか。

例:あるドラッグストア(客に袋のサイズを選ばせる方式

店員レジ袋は大丈夫ですか?」

俺「中で」

店員「(無言で会計して袋をつけないで俺が金を払うのを待ち始める)」

俺「レジ袋ください」

店員「…サイズはどうしますか」

ふざけるな。

問題点2:レジカード活用

レジ袋が必要な客はカードをとって買い物カゴに置く。レジ袋を常に欲しい俺は必ずこれをやっている。

この動作をする前あるいはしている最中に前述の「レジ袋はよろしかったですか?」に代表される問いかけをするのを直ちにやめろ。

このカードシステムを知らない客のためにとにかく聞くように指導されているのだろうが、俺には全く不要である。聞くかどうか客ごとに判断しろ

それができないのなら俺はお前ら店員を決まった動作しかできない人間機械と呼ぶ。

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