2016-01-25

vim日本語ドキュメントの内容が古かった

最新のドキュメントマージして、未翻訳の箇所は英語のまま表記したほうがいいんじゃないかな。

英語でも説明とか読みたいじゃん。

英語が読めなくてもなんとなくこういう意味だな〜ってのはわかる事だってある。

後、未翻訳部分が気になれば気軽にコミットやすいと思うし。

今時はTransifexを使うのが定番だと思われるが、たぶんgithubvim-jpリポジトリコミットするやり方だと思われる。

翻訳活動がどのように行われているのか、この当りの事情は追ってないので知らない。

少なくともDjangoみたいに活動が行われてない感じではないとは思うが・・・

Django翻訳チームは活動してなくてやる気がない。

この状況に呆れて、個人的Djangoチュートリアルやそれ以外の適当なページを翻訳してブログに公開してるけど1週間もかからなかった。

でも、英語が分かる人にとっては翻訳作業だるいって事もわかる。

新たにDjango翻訳コミュニティーの結成も考えたが、Drupalのような揉め事(詳しくはぐぐれ)が起きるので分散はよくない。

死んでるコミュニティーとか派閥が出来るコミュニティーにはやっぱり貢献はしたくない。

昔はWordPressコミュニティーでも活動していた時期もあったが、あまり新人意見は聞き入れられない感じで活動をやめた。

一人でLaravelの翻訳活動をしてるKさん個人サイトWordPressドキュメントを私的に翻訳している人はすごいし尊敬しています

今は機械学習関連のライブラリ翻訳活動時間がかかるので、「Vim翻訳がしたいです!」と名乗り出られない俺が恥ずかしい。

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