2018-06-10

anond:20180610110738

安房さとる氏の騒動についてはよく見ていないので、評価する立場ではないが(どこかでが言論かという線引きもあるし)。

セクハラについては、もう行わないように解任する(辞任を求める)とか責任者立場を失うことが責任という考えであって、アニメ化をしないとか本を出版しないとは違うのではないでしょうか。

作家立場が良く分からないけど、出版社との専属契約などがあればその専属契約を打ち切るというのが、もしかしたら近いかも。

勿論、上記区別には納得できないという意見もあるでしょうが

日大の悪質タックルの件もそうですけど、解任・辞任が責任の取り方という風潮はあるでしょうね。

記事への反応 -
  • 作家がヘイトスピーチ垂れ流しでも関係ない 監督がセクハラしてても関係ない 取引先の部長がセクハラパワハラしてても関係ない 他部所上司がパワハラしてても関係ない 同僚がネット...

    • 安房さとる氏の騒動についてはよく見ていないので、評価する立場ではないが(どこかでが言論かという線引きもあるし)。 セクハラについては、もう行わないように解任する(辞任を...

    • 全部嫌だけどそもそも関係者の発言とかいちいち見ないのが一番だと思う

    • 直接的な被害のあるセクハラ・パワハラと違って作家のヘイトスピーチや同僚がネットでヘイトスピーチは被害を受ける人がいないから同列には語れんなあ。

      • 被害を受ける人がいないってそれマジ? マイノリティは存在しなかったのか……

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