2015-06-11

http://anond.hatelabo.jp/20150611091602

たぶん他人を殺すことが社会私自身を殺すことそのものなのだって言ってまた殺す。

がまんできるひとは、だいたい空想文化的商品漫画映画で殺しを満喫して済むけど、ほんもの痴漢みたいに我慢ができない人ってのも少なからずいる。

大人の楽しみ方をしった彼は本を書いてみんなに殺している姿を想像してもらって、それを具現化したと思い込むことで殺しを満喫する。

きっと本はあと2冊ほどでるとおもうよ。

そういう意味で、痴漢暴行犯に小説や手記を書かせてやると再犯は減ると思う。

記事への反応 -
  • 私が自殺すれば、皆が喜ぶんだ。 そうじゃないと、私が気持ちよく自殺できないじゃないか。 だから、誰がなんと言おうと、私は悪人で、罪人で、私の死を大勢が望んでいなければなら...

    • http://anond.hatelabo.jp/20150611010546

      • たぶん他人を殺すことが社会が私自身を殺すことそのものなのだって言ってまた殺す。 がまんできるひとは、だいたい空想や文化的商品、漫画や映画で殺しを満喫して済むけど、ほん...

    • おまえなんてしらねーよ。 どこで死んでようが全く気が付かないわ。

    • 世間は貴方に対してそこまで興味はありません。

    • 誰も、人の気持ちを完全に知ることはできません。 ですが、「社会があなたに死んで欲しいと思っている」と自分自身で信じるように努力することは可能です。 それが確信に至れば、教...

    • お前の子供が本当にそうなりますように http://anond.hatelabo.jp/20150611010546

    • よろこぶわけねえだろうがよおおおおおおおおお!!!!!!! おれはいやだね!!!!!! 絶対にいやだ!!!!!! そもそもおまえが死んで喜ぶようなやつのために死んでんじ...

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