2017-01-24

祖父が亡くなった

急だった。危篤の連絡から時間

祖父がいるのは私の地元で、新幹線で2時間

もう危ないと連絡を受けて、速攻戻れば間に合ったが打ち合わせがあって無理だった。

今夜も、明日仕事が何とかできれば終電で行ったがそれも無理。

明日昼までの仕事がどうにもならない。

自営業ってなー…時間自由は利くのに仕事自由が利かない。

代わりがいない。自分しかいないから…

おじいちゃん、お母さんごめん。。

とりあえず義理の父に連絡したら、すごく悲しんでくれて、気を落とさないでと励ましてくれた。

こんな急な連絡になってしまったことを、多少でも言われると思ったのに全然。本当に優しい。

それを聞いて泣けてきた。

一人のときは今夜中に仕事終わらす!と意気込む気持ちと、こんなとき仕事か、心が死んでるのか?と自分を蔑む気持ちで悲しさはなかったんだけど。

私は自分にも人にも優しくできないから、いつかそう人に優しい気持ちで接することができたらいい。

悲しいな。

でも母はもっと悲しいだろうな。

今夜中に仕事終わらせて、明日から時間を作ろう。頑張ろう。

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