2023-05-22

群馬大学医学部附属病院腹腔鏡手術を受けた患者8人が、相次いで死亡していた。

2014年読売新聞スクープ記事から医学界を揺るがす大スキャンダルが明らかになる。

亡くなった患者・8人の手術は、いずれも早瀬(仮名)という40代男性医師が執刀していた。

院内調査によって、開腹手術でも10人が死亡していたことが発覚した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fd111038a9be045e00d04b8ac78b01c61b38b067

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