2020-01-10

けんすうさんの起業マンガ

起業マンガを増やしたいので、起業について本気で説明する

https://alu.jp/article/3nYnVcCB3ie4QPYFqSZ3

いいですね。りょーがさんという高校中退して起業した方がいらっしゃるのですが、

彼はけんすうさんに焚き付けられて名古屋から東京引っ越し、「ビベーラ」という漫画サービス作りました

https://www.wantedly.com/companies/viverra/post_articles/123504

けんすうさんもユーザーとして登録しています

https://viverra.jp/users/13

その後、けんすうさんはビベーラを無視して競合となる「アル」を立ち上げ、2億円を調達

https://kensuu.com/n/n56b079f10375

https://jp.techcrunch.com/2019/06/11/alu/

りょーがさんは今、英単語アプリを作っているらしい。

https://twitter.com/RyogaBarbie

こんな感じの起業の厳しさを漫画にして欲しいです。

  • 起業は売れない苦しみと足元を見てくる奴の重みで己が奈落に沈む道。すぐ売れるネタがあるならともかくそんなの無い奴はおとなしく普通にサラリーマンしていたほうが絶対に良い。 ...

    • 英雄になり果てるといったのはFateだけど なってしまうこともある。

      • 言ってることがさっぱりわからん。 英雄になれるのは100人中1人で、残りに99人は借金持ち無職という世界の最底辺の存在に成り果てるのだが。

        • そっちをひていしていない。そうではなく英雄になりはてるものもいるということだし、文学作品からの引用だから

          • 英雄なんざにならなくったって、仕事以外で楽しいこと見つけた人生のほうが遥かに楽しいでしょ。

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん