2019-11-07

高校時代に書いていた大量の日記を読まずに捨てようか迷っている

高校生の時に毎日1時間とか2時間ぐらいかけて書いた日記がまだ残っている。

よくもまあそんなに時間をかけて書いていたものだと自分でも呆れてしまう。

アラフォーとなった今、

読み返すのが気持ち悪いので読まずに捨てようと思っているが、なかなか踏ん切りがつけられない。

過去自分に正直に向き合うべきか? そうすべきだと思うが、過去日記を読み返すことがそういうことになるのかと考えても甚だ疑問だ。

どうするのがいいか

①全く読まずに捨てる

②一通り読んでから捨てる

③読まないし捨てない

④一通り読むし捨てない

なやみ、ずっと③で通してきてしまったが、そろそろかたをつけなければいけない。最悪、死ぬ前にはどうにかしなければならない。

ここにいる方々だったらどうするだろうか?

素直に②か④だろうなと思うがどうだろう?

自分にはその選択肢が選べない。高校時代も含めてそんなに人に胸を張れるような人生ではなかった。

もちろん、日記自分以外の誰かに見てもらうなど論外だ。

困ったもんだ。。

記事への反応(ブックマークコメント)

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん