2019-10-21

anond:20191021024600

真面目な話、献血ってそこまで世間の全員が行くものでもないし、特質上そうであっても責めるべきではないものから

一部の人のもの」になっていて、公共であるという感覚が失われつつあるのではないかと感じる。素朴な疑問として。

実態としてはたして今の献血ルームはそこまで全人類を包括した「公共空間」になってるんですかね、献血ルームの客層?の具体的データとか知らないからよくわからないけど。

献血に行く人なんて色んな意味一部の人だけになってしまってる可能性あるのでは

  • 批判者が公共と自我の間に線を引けてないだけでは

  • いわゆる”オタク”的なものが一部から公になってきてるのもあるんじゃないの? どっちが先かは知らん

    • どっちかというと献血が「オタク」的なものになってるっていう話では オタクっていうか献血オタク的な人だけがやってるみたいな。

      • 献血に行く人はオタクが多い→分かる オタクがもっと献血に来てくれるようアニメのキャラを起用したキャンペーンをやろう→分かる エロ漫画のキャラを起用しよう→?????

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