2022-12-29

anond:20221229045445

数学的帰納法を使えば表現の自由戦士矛盾解決できるよ。

問題・あらゆる表現は「表現の自由の範囲内」「範囲外」のどちらかに分類できる

証明

ある表現 n に対して…

のような表明を意味してる表現を、n + 1 と定義する。

いま、純粋フィクションを 1 とすると、奇数表現の自由の範囲内、偶数表現の自由の外になる。

以上、証明完了

奇数を守り、偶数抹殺するのが表現の自由戦士なのさ。

記事への反応 -
  • 表現の自由の戦士は表現の自由を守りたいんだよね? ある表現が公共の場にふさわしくないって感想を持ったとき、それを広告主に知らせるのも表現の自由なんじゃないの??? 「 ...

    • 数学的帰納法を使えば表現の自由戦士の矛盾は解決できるよ。 ある表現 n に対して… その表現はやるべきじゃない その表現はふさわしくない その表現は撤回すべきだ、ゾーニン...

      • 法律は全て数学的に証明可能な形式で書かれるべきだ。 そうすれば不毛な争いは起きない。 何故そうしないのだろうと、いつも思う。

        • 現実の問題だとその前段階で前提条件が証明できないし人間が引き起こすドタバタを全部網羅できるようなフレキシブルな一般化みたいなのはまずできないやろ 結局誰かの判断を介した...

    • 表現の自由だから何言ってもいいけど他人の口(表現)を塞ぐ自由は双方持ってないし発言の責任もそれぞれに付きまとうよって言う当たり前の話だよ。

    • ある表現が公共の場にふさわしくないって感想を持ったとき、それを広告主に知らせるのは良くないよって言うのも表現の自由なんじゃないの?

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