2022-01-29

anond:20220129204906

https://kotobank.jp/word/男は敷居を跨げば七人の敵あり-2236086

[解説] 男が社会に出ると多くの敵があり、また、どんな敵が現れるかわからないの意で、広く世間に出て働く男の心構えをいったもの。「敷居」は部屋や玄関(門戸)の境に敷いた横木をいい、内と外の境界なすもの。「七人」は、実数ではなく、さまざまの意を表す象徴的な数です。

俺もずいぶん昔に聞いたことがある。最近は使われてないと思う。

このことわざの前提として、女性社会に出るのは考慮されていないように見える。

記事への反応 -
  • 男が電車内喫煙を注意してきた男子高生を暴行して傷害を負わせる→「男の敵は男」とは言われない 男性政治家が男性政治家のナチスに喩えた批判表現を問題にする→「男の敵は男」と...

    • 男には7人の敵がいるみたいなのなんだっけ 反論のつもりでは無いけど女では聞かない

      • https://kotobank.jp/word/男は敷居を跨げば七人の敵あり-2236086 [解説] 男が社会に出ると多くの敵があり、また、どんな敵が現れるかわからないの意で、広く世間に出て働く男の心構えをいっ...

    • もう言われてるけどその話とっくの昔に論破されて終わってるんで

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