2019-10-02

私は女である

自分は心身共に女であって、他の何者でもない」と思い込んでいる

だがしかし社会における「女」という文化、もしくは「女」に求められる振る舞い、というものには全く馴染めない

それでは「自分が女である」という確信はどこから来ているのだろう?と問えば、最終的には「前の穴で気持ちよくなることに違和感がない」ということしか理由が無いことに気が付く

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「女」という文化の枠から自然とはみ出してしまったのに、なぜ自分のことを「女」だと自認しているのか?という話をしている(訳:低能性差別主義者はすっこんでろ)

  • 夜中に隣の部屋の住人から玄関ピンポンされて「煩い」と苦情されたときなどに、 「あんた、こっちが女だから文句言ってんじゃないの? 相手が男だったら言わないんじゃないの? ...

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