2019-06-29

anond:20190629222530

さっそくのご意見ありがとうございます。ちなみに私が読んでいる本は海外書籍翻訳したもの邦題は『男性権力神話』でして、本当に男性権力を握り虐げる側なのか?というのが主題です。

私自身は男性学を研究テーマとしたがっている者でして、日本書籍と比べて珍しい意見だったので大変興味をひかれ、読み進めているところですのでよかったら手に取ってみてください

記事への反応 -
  • 男性学関連の本を読んでいて、女性が性の加害者にもなり得るという事例のひとつに「安全日だと嘘をついて妊娠する」というものがありました。 これについて、確かに男性にしてみ...

    • そもそもの話だけど、女性が性の加害者になりうるって…そんなこと、本に書いてもいいのか。 少し男性学を見直した。

      • さっそくのご意見をありがとうございます。ちなみに私が読んでいる本は海外の書籍を翻訳したもので邦題は『男性権力の神話』でして、本当に男性が権力を握り虐げる側なのか?とい...

        • あーファレルの。 その研究者の主張を男性学と呼んでいいかどうかは難しいね。 学問としてはともかく運動の一つとして見た場合、日本の男性学がファレルの議論を受け入れることはで...

          • 仰る通り、日本における男性学は「女性学を経由した男性の自己省察の為の学問」という位置づけであり、あくまでフェミズムのサブジャンルといった扱いです。 個人的には、勿論女性...

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