2019-04-15

anond:20190415064227

ワクチンあくまで体に作用するもの、で、副作用で体を害する人もごく少数だがいる。

でも、その極小数な人一人にしてみればかけがえのない自分の体だし、その親にしてもかけがえのない一人の子供なんだよ。

薬害公害も、実際病気になるのはごく少数の人間

では、どのぐらいごく少数なのが良いか?新しい薬剤についてはそれはわからない。新しい物の人体に関わる因果関係なんてわからなくて当然。更に、カネがかかる話だから、双方捻じ曲げようという圧力がかかる。

記事への反応 -
  • ひとは 何か自分に利益があるからこそ行動すると思っていて なんの利益もないのに行動しないんじゃないかなって思う。 だから、ものがたりの中のように「特に理由はなく、とにかく...

    • ワクチンはあくまで体に作用するもの、で、副作用で体を害する人もごく少数だがいる。 でも、その極小数な人一人にしてみればかけがえのない自分の体だし、その親にしてもかけがえ...

    • ワクチン=弱体化した病原菌と言えども、基本的に体に有害で、 製薬会社が利益を独占するために国家に働きかけてワクチン接種を強制させているのが真実。 本来、人間には十分な免疫...

      • いや、流石に伝染病にワクチンは効果的だ。 ポリオや天然痘の撲滅はワクチンによるもの。 だけども、起きるか起きないかわからない疾患で、でもやっぱり副作用があると、、、、とや...

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