2018-11-15

明治維新の頃は日本語という非合理的言語を嫌うエリートが多かった

英語ドイツ語の方が明らかに論理的で整然としている

そして歴史日本語中国語漢語)の模倣品や劣化版とみなされていた

エリート層は日本語を捨てたかったのである

  • SOVとSVOだと、やっぱ後者のほうが合理的な思考に長じているのかな。

  • 芥川の羅生門をはじめて読んだ時にいきなりサンチマンタリスムという単語が出てきて、うぜーなとは思った。他にも鼻ではデリケイトとか書かれてて、これもうぜーと思った。

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん