2016-04-02

エクストリームスポーツ風邪

大会の手順はすべて安全方法を用いる。

選手はそれぞれ隔離されたブースに入る。

かき氷支給された跡、消灯。

温度は15度を保つ。

その後、朝・昼・晩とかき氷のみが支給される。

3日ほどたったら、今度はウィルス支給する。

このウィルスはあらかじめ培養されたものである

ここで試合ゴングが鳴る。

ウィルス風邪にかかった被験者は、作業を命じられる。

その作業とは

すまん、ここまで書いたがおれはもう限界

体中が寒くてたまらない

頭がぼやぼやしているし、腹も完全な下痢

だれかにゅう麺を…たのむ…

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