2014-06-11

アホ男子母なんとかという本

出たらしいが、最初の企画通りに進めば面白楽しい本になったことだろう。

しかし、各方面巻き込んでの騒動の記憶のほうが強くて、とても「わー楽しい本だねー」とは言えない状況。

その騒動の渦中にいた人のブログで、ユーメイド側のイラストレーターについて触れている。

同じアホ息子をもつ母として、同志として、仲良くなれるかもしれなかったと思うと、今もどこかで心を痛めておられるのではないか、とずっと心に残っています

なんという、きれいごと

「心を痛めて」るに決まってるよね、普通に考えて。

そして、お名前や活動の場はかわっているかもしれないけどいつか再起なさることを、陰ながら願っています

意訳;あんな騒動の後では、もうあの名前イラストレーターとしてやっていくこともできず、もしかしたらジョブチェンジしてるかもだけど、まあ再起できるんなら、がんばってね。


うーん、この冷酷さ。

母は強いねえ。

と思いました!

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