2013-10-25

http://anond.hatelabo.jp/20131024195634

1)ある任意の一組のカップル、もしくは既婚夫婦セックスレスであるという問題。

2)社会カップル、もしくは既婚夫婦おいセックスレスの傾向が強まっているという問題。

はまったく別の観点から見るべきだ。

元増田個人主義(個人の自由)の観点から見て1はその自由の範囲内であり、であるからして2は問題ない、と拡大した。

しかに1は個人の自由の枠内かもしれないけれど、だから2も良いのだとするとそこにねじれが発生する。

2において具体的に何が問題になるか以前にその敷衍論法がすでにダメなんだよ。小児的と言っても良い。

記事への反応 -
  • ありがちなのを先回りして書くと 「未婚の元」 結婚するしないは経済力やライフスタイルの問題でしょう。 特に経済力。雇用形態ごとの未婚率とかはっきり差が出てた。 というかセ...

    • 1)ある任意の一組のカップル、もしくは既婚夫婦がセックスレスであるという問題。 2)社会のカップル、もしくは既婚夫婦においてセックスレスの傾向が強まっているという問題。 ...

      • いや元増田は2についても普通に検討してると思うけど。 というかまだるっこしい、それこそダイレクトに言えよお前が。 2)社会のカップル、もしくは既婚夫婦においてセックスレ...

    • 男はおっぱい離れが出来ない生き物なんですよ あとは分かるかな? 絶対分かろうとしないだろうなw

    • 商業的なことじゃないの カップルとか所帯になってくれないと消費の予測や誘導がしづらくなる っていう企業や広告会社のソロバンはありそう

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