2011-11-14

http://anond.hatelabo.jp/20111114214846

自分が出来ないと自覚のあるバブリーはまだマシ。

バブリーなおかげでお金が回ってしまい、自分が出来ると勘違いしてるバブリーが一番始末に終えない。

精神論で何とかなった時代幻想を引きずって、お金が回らない現状を、精神論に落とし込んでしまう。

その上方法論にけちつけると、話がかみ合わないほど激高する。

なにしろ、自分エキスパートだと思っているからね。

この手のやつがのさばると、無駄に経費がかかり、部下に無理を強いて、他社を巻き込んで仕事そのものを駄目にしてしまう。

新人を雇う雇わないに関わらず。

日本が抱えた、かなり根深い問題だと思う。

記事への反応 -
  • 田舎の会社にも就職難なので、かなりできる若者が面接にくるようになった。 正直なところ、バブル世代など一撃必殺なくらい仕事に熱心で理解力が比類ないくらいできる。 でもね、団...

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