2022-08-01

[] 2022

anond:20210812210454

生きてて未来に期待がないかジェネリックうなぎ製品クオリティが年を経るごとに上がっていくか観察したい

うな一(うなっち

うないちだとばかり思ってたけど”うなっち”ってルビがふられてたわ

https://www.sugiyo.co.jp/product/11662/

原材料

【うな一】魚肉アメリカベトナム)、かば焼きのたれ(大豆を 含む)、植物油豚脂発酵調味液、ぶどう糖こんにゃく 粉、食塩、でん粉(小麦を含む)、酵母エキスカラメルソー ス/加工でん粉、トレハロース調味料アミノ酸等)、pH調 整剤、増粘剤(加工でん粉)、乳化剤、着色料(カラメルイカ 墨)、香料、水酸化Ca 【蒲焼のたれ】しょう油小麦大豆を含む)(国内製造)、砂 糖、発酵調味料しょう油加工品、たん白加水分解物、うな ぎエキス酵母エキス/増粘剤(加工でん粉、キサンタン) 【山椒山椒中国)、陳皮

栄養成分

製品2枚(標準115g)当たり>(蒲焼のたれ・山椒を除く)エネルギー 260kcal 、 たんぱく質 11.6g 、 脂質 15.0g 、 炭水化物 19.6g 、 食塩相当量 2.2g

内容量

2枚、蒲焼のたれ・山椒1袋

内容量について製品1枚(標準115g)当たりとなっていたのが2枚(標準115g)当たりとなっているようだ。

2021から2枚入りであり、去年の写真を見てみるとパッケージでは2枚と書かれていたようなので、サイト上の誤植だろうか。

評価
味:B

2021年の段階で既にそうであったようだがかなりうなぎっぽい

温めるとちょっとケミカルな不自然さは今回は感じなかった

やっぱりウナギエキスを使っているので減点して B

食感:D+

相変わらず箸を入れると団子汁の団子みたいな切れ方をする

舌で潰れてペースト状になってしまうことはなかった。もしかして2021より硬くなってる?

2021年次は単に温め過ぎただけかもしれない

大き目の魚の身っぽい歯ごたえがあったので+

食べた後の不均一な歯ごたえは大事な気がする

見た目:B

身の部分はウナギっぽいけど皮が不自然な鼠色でかなり偽物っぽさがある

これは2021から全く変わらず

値段:C

東急で328円

感想

2021とほぼ同じ。

味はほぼウナギ。食感においてプリプリ感と不均質性が欲しい。

不均質性は2021と比べてちょっと上がってた気がするが気のせいかもしれない。

味はウナギエキスの貢献がどのくらいあるか、原材料に書かれている「魚肉」とは何か、が気になる。

記事への反応 -
  • 生きてて未来に期待がないからジェネリックうなぎ製品のクオリティが年を経るごとに上がっていくか観察したい 3つくらいは確保したいと思ったけど、ちょっと思い立つのが遅くて二つ...

    • anond:20210812210454 生きてて未来に期待がないからジェネリックうなぎ製品のクオリティが年を経るごとに上がっていくか観察したい うな一(うないち) https://www.sugiyo.co.jp/product/11662/ ...

      • うな次郎ダメだった人でも完食できそう?

        • うな次郎の何が駄目で間食できなかったかによるかな 食感が駄目だったら多分うな一も駄目

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