2019-10-07

UberEatsの意味が分からない

自分にとって食事は『自分の目で確認したい』物だから出来る限り店に赴く。だからUberEatsも新規開拓では決して使わず、一度でも利用したことある店やチェーンのみ使っている。

マクドナルドバーキンのように自分が持ち帰るか、持ってきてもらうかレベルの差なら、自分が楽した分が配送料となって納得できるが、UberEatsに登録されている個人店や小規模チェーンの大半は容器のせいで味気なくなり、量も店より少なく、そして冷めていて、「これで店と同じ料金かよ!」ってのが大半だ。店の内装や出来たてを提供出来ないデメリットを覆す何かを持っている店には今の所出会たことがない(届けて貰えるってメリットそもそも配達料でチャラ)

結局、デリバリー専門の店の方がノウハウあって暖かくて美味しいのが実情。UberEatsは所詮店の販路拡大目的なんだし、配達員とかを変えれないなら提供範囲を半径2kmくらいに狭めるべきだし、容器もちゃんと専用のにすべき。その辺の蕎麦屋以下しか出来ないならチェーン以外は評価急降下まったなしだと思う

  • ごちゃごちゃ御託並べるならそれを実行しろや スタートアップ系のほとんどはそういうやつらが起業してる なにもしない君はなんなの?

    • 自己紹介ありがとう

    • 起業は気に食わない奴に投げる石ではありません。 日本は、危ない道を歩んでしまったら、後何しても構わないという地獄社会です。

  • 冷めても平気か、レンチンできる食べ物に限定すればよくなくね?

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん