2023-11-02

最近趣味書店巡り

そして早川文庫の棚をチェックすることに嵌まっている。

早川文庫の中で確認するのは、もちろん海外SFだ。

所感としては、少し前にテッド・チャン『息吹』の文庫版が出たため、これを目立つ位置に並べる書店が多い。

ただたまに『幼年期の終わり』『われはロボット』『月は無慈悲な夜の女王』等を並べて置いている書店を見つけては「おっ」と感心し、コードウェイナー・スミスの横にエヴァ解説本なんかが置いてあるのを見て一人ほくそ笑む。

そしてルーディ・ラッカーが棚に並んでいるのを見つけると、その日は何だか幸運な気がするのだ。

  • かわんのかーい

  • それ趣味って言わないよ 他の人に言える?

    • ウインドウショッピングを趣味とは公言できないというのは初めて聞いた価値観

  • 平積みのセンスがいい書店に行くと散在しすぎてやばい。 神保町は楽しい。

  • 早川書房の営業さんかしら。

    • 出版社の営業が休みに本屋に行くかよ 頭大丈夫か?

      • 絶対に居ないと証明してみせろよ。 (なお、悪魔の証明である)。

        • 休みに本屋に行くような営業がいると仮定する そんな営業は仕事のセンスがなさすぎてすぐにクビになる よって仮定は偽 はい証明終わり

          • 休みに本屋に行く時点とクビになる時点との間隔は常に0より大きい。よって、そのような営業担当者が必ずクビになるとしても、クビになる前には存在している時間帯があることにな...

  • 定期的に本屋行きたくなるわ 何故か本よりボールペンとノートを毎回買いがち 一応今週「世界で一番透き通った物語」買って読んだけど

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